このサイトは、脱炭素チャレンジカップ(旧低炭素杯)に参加された団体と、脱炭素チャレンジカップをサポートする企業と団体が連携した取組と活動団体のプロフィールが検索できます
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- 「脱炭素」で作る被災地オレンジロード

宮城県農業高等学校 農業経営者クラブ宮城県地元のみやぎ・東北復興マラソンは全国から2万人が訪れます。このコースに花を植えて全国の人をお出迎えしようと考えました。 しかし、被災地の土は、地力がなく花が育ちません。そこで、森林にあった産業廃棄物のスギ樹皮を堆肥化し、コースの土に混ぜると肥料持ち、土質を改善し綺麗な花を咲かせました。産業廃棄物を燃やして処理すれば地球温暖化になりますが、土に混ぜれば資源になり沿岸部は自然豊かになります。
高校リサイクル・廃棄物利用



- 地球と未来を守れ!気候マーチで脱炭素社会を訴えよう!

学校法人誠心学園浜松開誠館中学校高等学校静岡県2019年9月20日に世界中で脱炭素社会・地球温暖化対策を訴える「気候マーチ」が行われました。気候危機について学習していた本校生徒が、この活動を広め、より多くの人々に気候危機を知ってもらおうと「気候マーチ」を浜松市内で生徒400人規模で行いました。2回目を同年12月に行いました。今年度はコロナ禍の中、オンラインで全校生徒が参加し脱炭素社会や気候危機を訴える動画メッセージを作成しました。
中学校地産利用・フードロス・食育



- バークを活用した循環型農業への展開

大分県立玖珠美山高等学校 地域産業科 チーム野菜大分県私たち玖珠美山高校は、地域で排出されるスギ樹皮(バーク)の有効活用と農業用資材への転用を目的として、平成25年から継続研究を実施。これまでに特許取得、行政や地域農家との連携も深まり、普及へ向けた取り組みがされてる。またこれまでトマト栽培での実験が主であったが、一昨年度からはイチゴ栽培を実施。また一つ、バークマットの可能性を広げる取り組みが開始された。
高校リサイクル・廃棄物利用





- 食品ロス削減で意識を変えるん脱炭素!

愛知県立南陽高等学校 Nanyo Company部愛知県Nanyo company部は、環境問題解決に向けて様々な活動を行ってきた。 Nanyo Company部の大人気商品である”やわらかドライりんごくずバー”は、”賞味期限延長技術”を活用しており、環境問題の1つである”食品ロス”を解決することの出来る商品である。このような、環境問題解決のための商品を開発し販売することで、生産者・流通業者・消費者の方々の環境意識の向上に繋げている。
高校省エネ




- マスマス元肥(ゲンピ)を使って富士宮を元気にしよう。

富士宮高校会議所静岡県富士宮市は、ニジマス生産量は日本一である。 ニジマスの残渣処理について調べたところ沼津へ産廃処理に輸送していることがわかった。(平成30年度 全体で204トン、廃棄処理代32,4000円) このニジマスの残渣を地元で有効活用できれば、炭素排出減、持続可能な社会形成に役立つのではないかと考えた。そこで、同じく地元の特産である朝霧牛の糞尿とコラボして堆肥化できないか検討し成功した。
高校リサイクル・廃棄物利用
- 人と自然の豊かな関係をきづく脱炭素社会実現に向けて

ソフトエネルギー研究ユニット全国の複数の地域淡路島は、平成23年12月あわじ環境未来島特区に指定を受けた。本ユニットは、脱炭素社会実現のために市民の省エネ意識や環境保全意識向上を目的とした活動を行ってきた。環境負荷の小さいソフトエネルギー研究の成果を基として、近隣地域住民にも協力いただき、風車街路灯や水車街路灯の設置、さらには東北絆ボランティア活動にも参加し、石巻市や陸前高田市自治会との協働により風車街路灯の設置も実現させてきた。
高校エネルギー




- 大好き大牟田!未来の大牟田のために、今、できること!

大牟田市立明治小学校福岡県SDGsの項目7、項目11を達成させるために、エネルギーや自然・環境への関心を深め、「省エネ・省資源」「自然・環境の保持・美化」を実践できる児童を育成するために、各学年の発達段階に応じて様々な取り組みを行っている。「緑のカーテンづくり」「ソーラークッキング」「川の水質調査や生き物調べ」等、体験的な活動を通して、実感をもってエネルギー環境について課題をとらえ、問題を解決する子どもたちの姿が見られる。
小学校市民協働





- ESD for SDGs 持続可能な未来を考える環境教育

京都市立朱雀第四小学校京都府校舎・ビオトープを生かした環境教育を全学年系統的に行っている。特に4年生以上の総合的な学習「あかしや環境プログラム」で地球温暖化防止や省エネルギーをテーマに探究学習をしている。そしてどの学年もエコフォーラムを行い,自分たちでできることを考え,実践したり,発信したりしている。また,毎月16日を「DO YOU KYOTOデー 環境にいいことしていますか?」として,学校全体でもCO2削減に努めている。
小学校地産利用・フードロス・食育


- こどもツーリズム・エコ式会社

だいやエコクラブ長崎県だいやエコクラブのメンバーは、環境活動の取組みとして「こどもツーリズム・エコ式会社」を設立しました。メンバーが「社員」となり、SDGsをスローガンに掲げ、17の目標を達成するための、エコツアーやエコ主総会の企画運営・ツアーガイドを行う会社のような団体です。この会社は「エコ主」を募集します。そして、エコ主になる条件は、アルミ缶、不用品を持ってきて、リサイクル活動やフリーマーケットに協力する事です。
その他リサイクル・廃棄物利用














- ガールスカウトのチカラでみどりを守る人を増やそう!

ガールスカウト東京都第172団東京都樹木医率いるNPOみどり環境ネットワーク!様と連携し,環境団体のイベントでスカウトたちが日ごろの訓練のスキルを生かし、自主的に運営や広報を担ってきた。その結果、折々のイベントの参加者の満足度の向上と参加人数の向上に寄与し、緑を守る人々を大きく増やしてきた。さらにその経験を活かし、商店会や社会福祉協議会とつながり、地産地消やエシカル工作教室の提供など、環境をテーマに地域のパイプ役として貢献している。
その他森林保全





- SDGsとESDこども脱炭素チャレンジミュージカル

劇団シンデレラwith逆川こどもエコクラブ北海道 茨城県 千葉県 愛知県 沖縄県 などミュージカルを通じてSDGGsを伝える劇団シンデレラ、泥だらけになって地域の環境再生でESDを広げてきた逆川こどもエコクラブ。伝える・広げる双方の持ち味を活かして世界湖沼会議や日韓環境交流等でコラボ。出先ではクラブキッズが自然観察会や学習会を指導し、シンデレラキッズが地域に見合ったミュージカルを公演。力を合わせて環境保全、クールチョイス運動、脱炭素の呼びかけに協働しながら全国を駆け巡っています。
その他市民協働





- 地産地消・食品ロス削減を通してSDGsへの挑戦

徳島県上板町立高志小学校徳島県食品ロスの削減・地産地消の推進(フードマイレージ)といった「社会的課題」を解決するため、地域の一次産業(野菜、藍、養豚等)従事者、学校給食センター、各種企業、関係行政機関(徳島県庁・町役場)、NPO等と連携し、生産過程で発生する規格外農産物の活用、阿波藍の六次産業体験、各種地産地消体験、エシカル消費体験を通してSDGsへ挑戦、低炭素社会実現に向けて課題解決的・プロジェクト的に教育活動を行う。
小学校リサイクル・廃棄物利用



