地域発!脱炭素な取組!活動団体データベース 地域発!脱炭素な取組!活動団体データベース

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脱炭素チャレンジカップ 脱炭素チャレンジカップ

このサイトは、脱炭素チャレンジカップ(旧低炭素杯)に参加された団体と、脱炭素チャレンジカップをサポートする企業と団体が連携した取組と活動団体のプロフィールが検索できます

脱炭素チャレンジカップは持続可能な開発目標(SDGs)を支援しています。 脱炭素チャレンジカップは持続可能な開発目標(SDGs)を支援しています。
検索結果
508件見つかりました
  • コドモミライプロジェクト
    一般社団法人やちよ未来エネルギー
    千葉県

    私たちは「地域のみんなで創る自然エネルギー社会を子どもたちの未来へ」の想いを込めて、「コドモミライプロジェクト」として市民の皆さんとともに(1)市民発電所プロジェクト (2)パワーシフトプロジェクト (3)エコ教育プロジェクト (4)ベランダ発電プロジェクト (5)子ども守るプロジェクトの5つのプロジェクトに取組んでいます。

    自治体
    エネルギー
  • とみやからはじまる未来のくらし ~脱炭素×水素エネルギー~
    宮城県富谷市
    宮城県

    平成29年度環境省事業 「地域連携・低炭素水素技術実証事業」の採択を受け、(株)日立製作所、丸紅㈱、みやぎ生活協同組合と富谷市の4者共同で、脱炭素社会を目指した一般家庭での低炭素水素利用に向けた、サプライチェーン構築の取組を実施している。本事業に伴走するため、本市では低炭素水素プロジェクトを立ち上げ、公共施設に純水素燃料電池を設置し、脱炭素社会推進を進めていくための各種啓発事業を実施しています。

    自治体
    エネルギー
  • この美しい日本の自然と、未来の子供たちの笑顔を守るためには
    ~ひこねの金物や~株式会社ニシダ
    全国

    国産の間伐材を活用して作られた断熱材『ウッドファイバー』を地域の工務店が、地域の住まいに、地域の職人さんが施工するという、地域の経済を循環させながら環境保全できる『四方よしの活動』です。森林の有効活用は、近年衰退している林業を活性化し森を守り、育てることで温暖化防止効果も期待できます。豊かで美しい社会と子供たちの笑顔を次世代に残すための永続的発展プロジェクトです。

    企業
    森林保全
  • 究極のCO2排出ゼロの低温貯蔵庫「アイスシェルター(氷室)」
    株式会社土谷特殊農機具製作所
    北海道 と東北及び山間部の冬期寒冷地域

    弊社は約35年前から氷を使うアイスシェルターの低温貯蔵技術に取り組み、道内20棟海外1棟の実績と国内外で特許取得している。地域再生可能エネルギーを活用、地域の食材・食品の付加価値を高める技術展開をしており、その中核がアイスシェルターで、CO2を排出しない低温貯蔵庫である、自然氷の冷熱エネルギーを、地域の基幹産業である農業に取り入れ融合することで、新しいCO2削減の地域産業を生み出すものである。

    企業
    エネルギー
  • 「水はどこから」 私たちのできる事を続ける!
    せいわエコクラブ
    大阪府 滋賀県

    1995年発足当時から「大阪の水」について知りたいという気持ちがあり、琵琶湖に親しんできました。2000年「NPO法人 自然と緑」との出会いがあり 滋賀県比良山系馬ケ瀬の森と触れ合う活動に参加しています。水道水として毎日利用してる水が琵琶湖からやってくることは頭では知っているのですが 水と森とのかかわり、山の手入れと水のかかわりを間伐や下刈りなどから学んでいます。

    小学校
    森林保全
  • ユネスコスクール「NISHITA」の挑戦
    東京都杉並区立西田小学校
    東京都

    本校では、各学年ごとにSDGsの目標を大きなテーマとして、そこから一人ひとりの児童が課題の解決に向けて挑戦している。 2月には「ESD子供報告会」を行い、これまでに取り組んだ内容を、子供たちが子供や保護者、地域の方に発表している。 また、委員会活動では、脱炭素の実現に向け、環境委員会や生活委員会が取り組むなど、学校生活全体を通して、SDGsの達成に向け、積極的に取り組んでいる。

    小学校
    地産利用・フードロス・食育
  • 緑丘学園・田中学園「ゼロカーボンにむけた取り組み」
    田中学園・緑丘学園ゼロカーボン委員会
    茨城県

    2014年から学校敷地と隣接県有地で50年前に生息していたホタル再生活動を開始。2018年に茨城県・セブン・イレブン記念財団と3者協定の締結がなされ、休耕田7haを里山にする茨城セブンの森がスタート。地域団体と連携して取り組んでいる。更に、日本一のエコ学園を目指した環境SDGsの実践として、生徒がゼロカーボン委員会を結成してうちエコ診断を広めている。2020年度は生徒・教員100世帯が実施した。

    小学校
    森林保全
  • 使い捨てカイロで水路浄化と森づくりへ
    佐賀市立鍋島中学校
    佐賀県

    本校は嘉瀬川下流に位置する。本校脇の用水路に使用済みの使い捨てカイロを使った濾過装置を設置して水を浄化する。浄化後のカイロの中身は校内で集めた落ち葉と混ぜて培養土とする。この培養土は、二酸化炭素を吸収する植物の栽培(校内を飾る花苗育成プランターと野菜園、採集した地元の森の幼樹を育成するプランター)に利用する。育てた花苗は地域へ、森の保全に向け育成した幼樹は森へ移植し、間伐材では丸太椅子を作る。

    小学校
    技術開発
  • 輝く笑顔「みんなでつくるエネルギー教育」
    八尾市立曙川小学校
    大阪府

    人が乗れるソーラカー、ソーラーパネルを活用したゲンジボタルの完全養殖、自転車で発電できるイルミネーション、エネルギーについて楽しんで学べる落語絵本「発電お好み焼き横丁」。「あきらめなければ夢は叶う」を合言葉に、さまざまなプロジェクトに取り組んできました。地球温暖化問題とエネルギー問題は切っても切り離せない問題です。そのエネルギーについて楽しみながら学べるように、地域や保護者と取り組んだ実践です。

    小学校
    エネルギー
  • 大牟田ハッピータウンプロジェクト 美しいふるさとを未来へ残そう
    大牟田市立明治小学校
    福岡県

    SDGsの項目7、項目11の達成に向け、エネルギーや自然・環境への関心を深め、「省エネ・省資源」「自然・環境の保持・美化」を実践できる児童を育成するために、各学年の発達段階に応じて様々な取り組みを行っている。「緑のカーテンづくり」「ソーラークッキング」「5校合同川プロジェクト」等、体験的な活動を通すことで、自分事としてエネルギー環境について課題をとらえ、問題を解決する子供たちの姿が見られる。

    小学校
    地産利用・フードロス・食育
  • 資源循環型肥料の開発で地球を救う、環境社会イノベーション!
    緑のリサイクルソーシャルエコプロジェクトチーム
    全国

    私達は、道路や河川・公園等の維持管理で発生する「刈草」から資源循環脱炭素社会の構築に向けて資源循環型肥料「もったいない2号」を開発した。さらに、「もったいない2号」は全国で初めて高校生の団体として徳島県からエコ商品の認定を受け、生産に向けた模擬会社「バイオマス工房・未来」を立ち上げ4名の地域雇用を創出した。東日本大震災への防災復興支援活動や東京2020五輪パラリンピックの暑熱対策に取り組んでいる。

    高校
    リサイクル・廃棄物利用
  • クリエイティブクッキングバトルオンラインKAWA
    クリエイティブクッキングバトルオンラインKAWA 実行委員会
    全国

    オンラインで家族や友達と2~4人のチームを組み、野菜や果物の皮、保存食、地域食材などの食材を使って、いかに無駄なく、斬新でクリエイティブな料理ができるかを競う、動画応募型コンテストです。調理過程を3分以内の動画にまとめ、400字のPR文章とともに応募してもらい、無駄のない工夫・料理アイデアの新しさ・見た目の美しさ・動画の楽しさをポイント化し、全ての合計点を競います。

    中学校
    リサイクル・廃棄物利用