このサイトは、脱炭素チャレンジカップ(旧低炭素杯)に参加された団体と、脱炭素チャレンジカップをサポートする企業と団体が連携した取組と活動団体のプロフィールが検索できます
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- マイボトルで脱炭素「ボトルフリープロジェクト」

ウォータースタンド株式会社全国当社は水道直結ウォーターサーバー「ウォータースタンド」から「マイボトル」への給水を呼び掛け、国内で1年間に出荷されている使い捨てプラスチックボトル約250億本のうち30億本の削減を目指す「ボトルフリープロジェクト」を2018年に開始しました。当プロジェクトは使い捨てプラスチックボトル削減を目的とし、地方公共団体、企業、学校など多様なステークホルダーと連携を図っています。
企業サスティナビリティ、CSR、社会貢献






- みんなの海をみんなで守ろう!

ECOHONU沖縄県毎週月曜日学校から帰宅後、住んでいる南城市字知念周辺の浜で「みんなの海をみんなで守ろう」をモットーにビーチクリーン活動をしています。拾うだけでなく、どんなゴミがどれくらい落ちているのかのデータを集め報告する活動もしています。
小学校森林保全

- 子ども自ら考え、行動する気候変動対策

真岡児童館「やさしクラブ」栃木県地域の脱炭素促進や気候変動対策を行うため、以下の6つの活動を柱に取り組んでいる。 1. 磯山での環境美化及び森林保全活動【約25,600名参加】 2.エコミーティングの開催【約330回実施】 3.磯山宿泊体験【約3,050kgのごみ収集】 4.夏祭りでの3R活動・寄付【987,330円寄付】 5.エコキャップ回収・古着支援【途上国へのワクチン寄付】 6.壁新聞の作成を通じた調査研究【17年間作成】
団体職員サスティナビリティ、CSR、社会貢献



- エシカルファッションカードゲームの商品開発プロジェクト

特定非営利活動法人もあなキッズ自然楽校神奈川県学童「もあなのいえ」では、2020年より「地球の日」プログラムにて、地球環境や服の裏側を知る機会を定期的に提供してきた。子どもたちが楽しみながら理解を深めるために試作したカードゲームを、より多くの人に知ってもらうために商品化する。10歳以上を対象に、ファッション産業の背景を知り、自分たちの消費活動が与える影響を理解する機会提供を目的とした、カードゲームを製作、販売する。
NPO/NGOサスティナビリティ、CSR、社会貢献





- 「もったいない」と「ありがとう」で地球温暖化を防ごう

三豊市立下高瀬小学校香川県4年生が地球温暖化防止のための省エネ活動を実践した取り組みです。この取り組みは、4年生が、専門機関と連携しながら、自分たちにできることを考え、実践し、発信した活動です。4年生の発信から全校生に活動が広がり、全校生で省エネ活動に取り組んでいます。また、学習発表会などの機会を活かし、家庭にも省エネが広がるよう活動成果を発信し、省エネ活動の広がりを進めています。
小学校省エネ

- 大牟田素敵タウンプロジェクト 美しいふるさとを未来へ残そう

大牟田市立明治小学校福岡県SDGsの項目7、項目11の達成に向け、エネルギーや自然・環境への関心を深め、「省エネ・省資源」「自然・環境の保持・美化」を実践できる児童を育成するために、各学年の発達段階に応じて様々な取り組みを行っている。「緑のカーテンづくり」「ソーラークッキング」「5校合同川プロジェクト」等、体験的な活動を通すことで、自分事としてエネルギー環境について課題をとらえ、問題を解決する子どもたちの姿が見られる。
小学校市民協働


- #ZEROマイプラ ~安全な食料生産と豊かな海作り~

宮城県農業高等学校 環境保全部宮城県私達は地元閖上の砂浜でゴミ拾いをしていると、至る所に5mm位の丸い透明なものを大量に見つけました。これは水田で使用される緩効性肥料の残骸だったのです。水田肥料は表面にプラスチックでコーティングすることでゆっくりと溶けることができます。最後にはプラスチックの殻だけが残り、水田から川へ流れ、いずれ海に流れます。この殻は海洋汚染に繋がるため私達は研究を開始しました。
高校技術開発


- 「地球にやさしいエンジニア」を目指し共感の輪を拡げる環境活動

静岡県立浜松城北工業高等学校 環境部静岡県1.「地域の自然を守る環境ボランティア活動」、2.「地域の森づくり」、3.「バスによるエコツアー」、4.「環境先進国をモデルにしたリサイクル活動」5.「城北ジュニア・エコ・クラブ」(延約4,500名来校)、6.「市民の命を守る防潮堤での森づくり」、7.全国に先駆け国際規格「ISO14001・内部監査員」に挑戦(生徒1,322名修了証書取得)、8.「STOP温暖化若者会議」(市内高校4校合同開催)開催
高校森林保全






- 出雲発!森林保全プロジェクト

出雲西高等学校インターアクトクラブ島根県出雲西高等学校インターアクトクラブは、海岸清掃を5か所、43年間行ってきた。環境問題を考えていくと、海をきれいにするには川を、川をきれいにするには森をということで森林再生に行きついた。現在、脱炭素化社会を構築するためには、森林再生が重要であり、NPO法人もりふれ倶楽部の方達と共に、植林、間伐、枝打ちなどを行い、島根県内5か所の森の再生をし、脱炭素化社会を目指したい。
高校森林保全













- プラスチックゴミとCO2の削減~捨てればゴミ、活かせば資源~

大阪府立堺工科高等学校 定時制の課程大阪府自然災害が多発している昨今、CO2削減、地球温暖化防止のために、環境のことを考え、私たちは「バイオディーゼル発電機」(不要な油を使って電気を作る発電機)を製作した。さらに、プラスチックゴミを入れると油ができる「プラスチックゴミ油化装置」も製作した。油化装置でできた油を「バイオディーゼル発電機」に入れると電気ができる。すなわち、不要なプラスチックゴミを用いて電気を作ることができる。
高校技術開発





- 地元企業と連携した資源循環と地域活性を目指して

京都府立桂高等学校 京の伝統野菜を守る研究班京都府今回の取り組みは、地域を巻き込んでの資源循環を目標としています。地元企業である山田製油では、ごま油を製油しています。その際排出されるゴマの搾りかすを肥料として利用し、京の伝統野菜を栽培しています。収穫物を山田製油に提供することで、地域の資源循環に向けて活動を行っています。最近では、コロナ禍でも対応できるオンライン販売を試験的に実施し、アンケートをとり需要の確認・情報発信をしています。
高校地域循環

- ICUHS エコ化計画

国際基督教大学高等学校東京都脱炭素とプラスチック製品・プラスチックゴミ問題は密接に関係しています。私たちは学校説明会で配布されるオリジナルノベルティグッズがプラスチック製であることに気がつき、それをより環境に良いものに変えようとこのプロジェクトを立ち上げました。「安易に作り、配られ、捨てられていくプラスチック製品を減らす」ことを目指しています。この活動を通じて、脱炭素や環境問題の改善に高校生の先陣を切って貢献していきます。
高校森林保全


